オフィスくりおこのミッション


日本の田舎を、若者が活躍できるまちに。

地域おこし協力隊

オフィスくりおこのミッションは『日本の田舎を、若者が活躍できるまちに。』。

 

地方創生、地域おこし、町おこし、など地方を活性化させる言葉は数多くあり、各地域で様々な取り組みがおこなわれていますが、まだまだ成功事例は少ないです。

私たちは、若者が活躍できる地方を目指し、地方に移住しローカルベンチャーを立ち上げました。

 

オフィスくりおこは、北海道栗山町を若者の移住・定住促進の実践の場とし、自分たちの活動を通して、「若者が活躍できる田舎」を作っていきたいと考えています。

 

そして、その経験や知識を日本中の地方に展開できればと考えております。

栗山町を『若者のまちクリヤマ』へ。日本の地方を若者が活躍できる田舎へ。


オフィスくりおこの活動内容

地域おこし協力隊

柱となる事業

  1. 飲食店「cafe&barくりとくら」
  2. 宿泊施設「guesthouseくりとまる」
  3. ふるさと応援寄附業務(委託)

オフィスくりおこの活動の柱は上記の三本。

 

1.「cafe&barくりとくら」は地元密着型のcafe&bar。

地場産の産品を積極的に使用し、栗山町産品の美味しさ、質の高さをご来店頂いたお客様に伝え、栗山町産品のブランディングに繋げていきます。

 

2.「guesthouseくりとまる」は地域のコンシェルジュとなるゲストハウス。

遠方から訪れた方でも栗山町に滞在し、『まるでその時だけ栗山町民になったかのように』地場産品を食べ、地酒を飲み、町民と交流すし、栗山町関係人口の拡大に繋げていきます。

 

3.ふるさと応援寄附(ふるさと納税)業務

栗山町から外部委託の形で委託され、寄附者様、栗山町生産者とのやり取りから、パンフレット作成やWEBページ作成、メロン男子のブランディングなどのPR業務。ターゲットの選定などのマーケティング業務を行っています。

ふるさと応援寄附を通じて、『栗山ファン』の獲得に繋げていきます。


オフィスくりおこがめざす循環

地域おこし協力隊

 

ヒト・モノ・情報が集まる場所を作り、『にぎわい』と『なりわい』を掛け合わせ、

新しいビジネス・新しい雇用を通じ、

Uターン、Jターン、Iターンの若者を呼び込める町を作っていきます。